当館に宛てて届く季節の絵手紙も平成26年を迎え、早速2枚届きました。
1枚目は、謹賀新年の意を込めた宝船が描かれており、宝物のように大切なお客様を本年も当館らしいおもてなしでお迎えする本年の私どもの抱負を体現したようです。
2枚目は、1月11日・12日に開催された松本あめ市の福飴と会場の本町通りにある牛つなぎの石を描いたもの。福もたらす福飴を召し上がり、それぞれの思い描く夢に向い希望の道をつないでいこうという思いが表れています。
どちらも新たな1年を前向きに送ればきっと報われるものだと悟りかけてくれる絵手紙となっております。